日本のインド時代
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001 2026/05/28(木) 09:26:25 ID:HRBXGzflJ2
あの頃はいろいろとキアイが入っていた
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005 2026/05/28(木) 13:46:41 ID:5anj1rbvlA
戦後直後の日本では、連合国軍総司令部(GHQ)によって旧植民地出身者(主に朝鮮人や台湾人)が「第三国人」と規定されました。
食糧難や物資不足を背景に、彼らが日本の鉄道や満員電車で起こしたとされる事件やトラブルは、当時の混乱を象徴する出来事として記録されています。
(国立公文書館)
直江津駅リンチ殺人事件(1945年12月)
新潟県の国鉄直江津駅(現:えちごトキめき鉄道)で発生した事件です。
満員電車に窓を割って乗り込もうとした朝鮮人グループを注意した日本人乗客が、駅のホームで袋叩きにされ死亡しました。
この事件は、混乱期の治安悪化と列車の混雑が引き金となった象徴的なトラブルとして知られています。
ヤミ米の輸送とカツギ屋
当時は鉄道を利用して農村から都市部へ食料を運ぶ「カツギ屋」が多く存在しました。
一部の在日朝鮮人や復員軍人などが闇物資の統制を無視して大量の米を列車で運ぶ行為が日常化しており、
乗客との間や鉄道員との間で暴力沙汰などのトラブルが多発していました。
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